遅ればせながら新学期開講です。

もう今週最初のことですが、
9月からの新学期が私たちの塾でも開講しました。
ここからが、受験本番と思うと何だか緊張します。
一方で受験する子供たちにはまだ緊張感がほとんど感じられない。
この指導者と生徒のギャップもこの時期の「風物詩」のようなものです。

気持ちばかり焦って空回りしないように
バランスを考えて頑張りたいです。
[PR]
by soul_doctor2005 | 2006-09-11 11:48 | 塾の仕事を通じて
<< 「憧れ」という燃料 森 毅さん >>